2023年に登場したトヨタの『GRカローラ』は5ドアハッチバックで、普段使いからサーキット走行まで可能なオールマイティな車両として注目。
シボレーは2月8日に、米シカゴのマコーミック・プレイス・コンベンションセンターで一般公開されるシカゴオートショー2024(シカゴモーターショー2024)で、新型の2025年型『エクイノックス』EVを披露する。
日産自動車は2月8日、米シカゴのマコーミックプレイス・コンベンションセンターで開催されたシカゴオートショー2024(シカゴモーターショー2024)で、北極から南極まで走破した『アリア e-4ORCE』を公開した。
トヨタ自動車は2月8日、米シカゴにあるマコーミックプレイスコンベン・ションセンターで開幕したシカゴオートショー2024(シカゴモーターショー2024)に、新型クロスオーバーの『クラウン・シグニア』(Toyota Crown Signia)を展示した。
ポルシェの電動化がいよいよ本格化だ。1月にBEVとして生まれ変わった『マカン』に続き、ポルシェを代表する2ドアオープンカー『718ボクスター』もBEVとして新生する。2024年内にもデビューが見込まれるBEV版ボクスターの量産型プロトタイプをスクープした。
アバルトはかつてはフィアット車用のチューニングパーツやコンプリートマシンを製造していた会社。現在はステランティスブランドのひとつとなっている。
スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たなZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。
今週(2月2~8日)の記事について独自ポイントで集計したランキング。今週も個性的な新型車情報が多く集まった。中でも、トヨタ『ランドクルーザーFJ』のスクープ情報が、頭一つ抜けて注目を集めている。
三菱を代表するスポーツセダン『ランサーエボリューション』=ランエボ。惜しまれつつも10世代目の「X」に設定された「ファイナルエディション」の登場で幕を閉じたのが2015年のこと。系譜が途絶え10年が過ぎようとしているが、復活への期待は今も絶えることはない。
スポーツシートメーカーのBRIDE(ブリッド)は、2月10日から12日にかけてインテックス大阪で開催される関西最大級の自動車カスタマイズイベント「大阪オートメッセ2024」に出展する。