試乗記ニュース記事一覧(17 ページ目)
【VW パサート 新型試乗】国産車はお見合い、輸入車は恋愛。そう言われていたけれど…岩貞るみこ
今回のワンポイント確認は、「見栄をはりにくいパサートは、恋愛相手として受け入れることができるか」である。国産車はお見合い、輸入車は恋愛。そう言われていたけれど、マッチングアプリの時代に見合いも恋愛もないだろうと言われそうだ。
【アウディ A5 新型試乗】“良いもの”を求めれば高くつくのである…中村孝仁
恥ずかしながら2022年以降、アウディに試乗したモデルはたった2台しかない。そして2023年には1台も乗っていない。
【VW ゴルフ 新型試乗】「8.5世代」に継承された歴代ゴルフの信念…島崎七生人
試乗車は新型『ゴルフ』のTDI R-Line。カタログには“スポーツマインドあふれる多彩な専用装備を施した”とあり、1.5リットルのガソリンターボ(150ps/25.5kgm)にも同一グレードが設定される。
見たか乗ったか? ジェイド、CR-Z、S2000…3月16日の過去記事まとめ
2000~15年の「3月16日」に公開された記事です。試乗記と新型車紹介の多い日付ですね。生産終了の記事も複数がランクイン。当時の石原都知事が会見でディーゼルについて語っています。
“群”で戦うトヨタ クラウンと最後の駒「エステート」【池田直渡の着眼大局】
『クラウン』くらい切り口はたくさんあるクルマはなかなかない。どこからどう書いたものか迷うくらいである。クラウンエステートの試乗インプレと合わせて、クラウンの歴史、意義、開発の背景を紐解いていく。
【フェラーリ 12チリンドリ スパイダー 海外試乗】この時代に自然吸気12気筒を味わえる醍醐味…九島辰也
フェラーリ『12(ドーディチ)チリンドリ スパイダー』をポルトガルで行われた国際試乗会で走らせた。このクルマは昨年クーペで話題となったモデルの“屋根開き版”だ。
【BYD シール 新型試乗】俄然「RWD」をオススメする理由…中村孝仁
試乗会でRWD(後輪駆動)の『シール』にチョイ乗りした。その時の印象はとても良いものだったのだが。数日間共に過ごすと別な側面が見えてきた。
【BYD ATTO 3 新型試乗】羊の皮を被った狼同然かも!?…島崎七生人
改めてご紹介すると、車名『ATTO 3』の“ATTO”は、1 秒の100京分の1を表わす物理学で測定可能な最小の時間の単位の“attosecond”に由来するのだそう。
【マツダ CX-60 新型試乗】肝心の乗り心地、2025年モデルでどう変わったのか?…中村孝仁
マツダ『CX-60』が日本市場に登場してから早3年。当初から不具合、リコールなどが相次ぎ、その評価は必ずしも芳しいものではなかった。
正常進化か、独一流の一言居士なのか? 最新世代のVW『ゴルフ8.5』から見えたもの
昨年欧州でデビュー50周年を迎えた『ゴルフ』はVWの押しも押される大看板モデルだけに、今回もマイナーチェンジとはいえ大きな節目といえる。
