ドイツの自動車部品メーカーのロシュリング(Rochling)は、2027年から電気自動車プラットフォーム向けにイントルージョン・プロテクション・プレート(侵入保護板)を生産すると発表した。
メルセデスベンツは、EVになった『CLAシューティングブレーク』新型の欧州での受注を開始した。ドイツ本国での価格は5万7096ユーロ(約1040万円)からとなる。
ドイツの自動車部品メーカーのベバスト(Webasto)は、電気自動車向けの革新的な熱管理システム「ヒーテッドチラー」を発表した。
ヤマハ発動機は、12月20日にアクトシティ浜松で開催される「第2回 未来の科学技術者フェスティバル」にブースを出展すると発表した。
三井ダイレクト損害保険は12月8日、企業情報化協会主催の2025年度第43回IT賞において、IT奨励賞(経営・業務改革)を2年連続で受賞したと発表した。
トーヨータイヤは12月8日、「ダカールラリー2026」において最上位クラスと市販車ベースクラスの両チームに、ピックアップトラック/SUV用タイヤ「OPEN COUNTRY M/T-R」を供給すると発表した。
日本特有の規格で“ガラパゴス製品”と揶揄されてきた「軽自動車」だが、ようやく世界のヒノキ舞台でも日の目を見ることができる可能性が出てきたそうだ。
ポルシェが、ペピタ、タータン、パシャなどの象徴的なファブリックパターンを復刻して発売した。
アットヨコハマは、川崎市高津区の橘公園で実施している「モビリティ×地域情報発信の機能を設けたモビリティハブ」の一環として、橘公園にモビリティを集めたオープニングイベントを12月13日に開催する。
スズキのインド子会社のマルチスズキは、同社初の量産EV『eビターラ』がインドの安全性評価制度Bharat NCAPで5つ星評価を獲得したと発表した。