リョービは、1月13日から15日までドイツ・ニュルンベルクメッセで開催される「EUROGUSS 2026」に出展すると発表した。
マークラインズは1月13日、自動車業界に関わるB2Bユーザー向けに、新機能「マークラインズ生成AI β版」の提供を開始した。
米ミシガン州に拠点を置くエネルギー貯蔵技術企業のOur Next Energy (ONE) は、EV向けバッテリー事業から撤退すると発表した。
ポルシェエンジニアリングは、AI支援によるインテリジェントなソフトスイッチングにより、パワートランジスタのスイッチング損失を最大95%削減することに成功したと発表した。シミュレーションでこの新手法を検証中だ。
東京オートサロン2026でBRIDEが新作シートを多数発表。高触感表皮NUGRAINやスピーカー内蔵、FIA規格取得の新フルバケなど注目モデルを一挙紹介する。
BMWグループは、2025年にドイツ国内の工場で100万台以上の車両を生産したと発表した。これは同年のドイツ全体の自動車生産台数415万台のうち約4分の1にあたる。
中国のEVメーカーのリープモーターとクアルコム・テクノロジーズは、CES 2026において、スナップドラゴン・コックピット・エリートとスナップドラゴン・ライド・エリート車載プラットフォームを搭載した世界初のクロスドメイン統合ソリューションを発表した。
マツダは1月13日、独自技術の小型軽量・高静粛性の高出力ロータリーエンジンを搭載したプラグインハイブリッドシステム(PHEV)の実用化が、第60回機械振興賞(主催:一般財団法人機械振興協会)の「機械振興協会会長賞」を受賞したと発表した。
スズキのインド子会社のマルチスズキは、インド・グジャラート州サナンドに建設する四輪車生産工場の用地を同州政府から購入することを決定したと発表した。
トヨタ自動車の2025年の世界販売台数が、2020年以降、6年連続で首位の座を堅持することが確実となったようだ。