チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が、新型アジャスタブルスプリングシステム「DAMPER ZZ-R A」を新発売。第一弾としてホンダ『シビックタイプR』(FL5 2022年9月~)用が1月30日より販売開始された。税込み価格は11万円。
チューニングパーツメーカー・HKSが販売中のトヨタ『GRカローラ』用「ボディキット・TYPE-S」に、新たにGEN2専用「フロントバンパースポイラー」が追加された。税込み価格は16万9400円。適合車種はトヨタ・GRカローラ(GZEA14H 2025年9月~)。
アラカンは1月30日、カーコーティング技術のリーディングカンパニーのKeePer技研と、中古車の価値最大化を目的とした協業を開始したと発表した。
ビー・エム・ダブリューは1月28日、オートレース宇部Racing Teamが2026年シーズンよりBMW Motorrad Motorsportの日本初の公式レーシングチームとして活動を開始すると発表した。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の、アイシンが開発した「モーションコントロールビーム」を採用した「B-MCB(ビー・エムシービー)」に、ホンダ『プレリュード』『シビック』シリーズの適合が追加された。
AUTOMOBILE COUNCIL実行委員会は、2026年4月10日から12日までの3日間、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにて「AUTOMOBILE COUNCIL 2026」(オートモビルカウンシル2026)を開催すると発表した。
日産自動車は1月29日、55kWhのバッテリーを搭載した新型『リーフ』の「B5」グレードを発表した。価格は438万9000円からとなる。これに対しSNS上では「だいぶ手ごろな価格」「補助金130万ならありかも」など価格に対し注目が集まっている。
この記事で解決することは、油温・水温を適温に保ちエンジンを壊さない温度管理だ。結論は冷やし過ぎず指定温度で安定させること。サーキットと冬場の注意点も解説する。
2026年1月23日~29日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、ダイハツ『ハイゼット』をベースにしたキャンピングカー『KATANA mini(カタナミニ)』に注目が集まりました。
ヤマハ発動機は、車体制振ダンパー「ヤマハパフォーマンスダンパー」が、三菱自動車の1トンピックアップトラック『トライトン』に採用されたと発表した。三菱自動車の量産車で標準採用されるのは初めてとなる。