パイオニアは、1月21日から23日まで東京ビッグサイトで開催される「第5回 スマート物流EXPO」に出展すると発表した。
ドイツのベクターは、車両コンポーネント向けの新しい診断ツール「vInspect」をリリースしたと発表した。
BYDジャパンは、コンパクト電動SUVの『ATTO 2』を2026年後半、日本市場に導入すると発表した。
製造業向けサプライチェーン・リスク管理サービス「Spectee SCR」を手がけるSpecteeは1月14日、サプライヤー自身が情報を入力・管理することで、サプライチェーン全体の構造を可視化する新機能「サプライヤー連携」の提供を開始したと発表した。
HEREテクノロジーズは、CES 2026において、クアルコムのスナップドラゴンライドを統合したAI地図データを出展した。
キャンピングカー大手のトイファクトリーは1月15日、スイスのchesana社が開発した次世代ウォーターレストイレ「クレサナ」の日本総代理店契約を締結したと発表した。
英国のアンコール(Encor)は、ロータスの名車『エスプリ』のオリジナルコンセプトが1975年のパリモーターショーでデビューして50年を記念し、アンコール『シリーズ1』を発表した。
豊田自動織機が開発した自動運転トーイングトラクター(自動運転レベル4対応)が、日刊工業新聞社主催の第68回(2025年)「十大新製品賞」において本賞を受賞した。同社の同賞受賞は第57回(2014年)以来となる。
住友理工は1月13日、インドで自動車用および二輪車用ホースを製造・販売するグループ会社、SumiRiko Imperial Rubber India Pvt. Ltd.の新工場をハリヤナ州バワル市に建設すると発表した。新工場の投資額は約4億4100万ルピーで、2026年2月から生産を予定している。
三菱ふそうトラック・バスは1月13日、『ファイター』の後退時車両直後確認装置(リヤビューカメラ)について不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。