慶洋エンジニアリングがワイヤレスHDMI送信機「センナックス-HDMI出力用 AN-S135H」を新発売。8月22日より楽天・Yahoo!ショッピング・アマゾン各店にて販売が開始され、オンライン価格は税込み1万8800円前後。
GMのGMCブランドは8月21日、新型EVピックアップトラック、『シエラEVデナリ』の「エディション1」の納車を米国で開始した。『ハマーEVピックアップ』と兄弟車になる。
今どきとしては厚みのある55プロファイルタイヤ、確かひと頃“エレガンスグリル”と呼ばれた非SL(クーペ)グリル、エンジンフード先端に立つマスコット、シルバーのボディ色……。そんな試乗車の“仄かなオーセンティックさ”に、すっかり気持ちが解されての試乗だった。
ファブリカコミュニケーションズ、丸紅プラックス、東芝は8月23日、共同で中古電気自動車(EV)の電池の状態を診断する実証事業「中古車EV電池診断プロジェクト」を開始した。
レクサスは8月21日、SUV『RX』の2025年モデルを米国で発表した。「RX500hブラックライン・スペシャル・エディション」が新設定されている。
マックトラックは8月20日、米国ワシントン州タコマで開幕した「グリーン・トランスポーテーション・サミット&エキスポ(GTSE)」において、同社のEVトラック第二弾『マックMDエレクトリック』を発表した。
ステランティス傘下のラム(RAM)ブランドは8月19日、小型ピックアップトラック、『RAM 700』の2024年モデルをメキシコで発表した。フィアット『ストラーダ』のラム版となる。
大人のためのモータースタイルを提案するセレクトショップ・モトーリモーダが、MOMOの60周年記念モデルアイテムの予約受付を開始。ラインナップは「MOD.07」をベースにしたステアリングと、FIA公認「コルサ・プロ」をベースにしたレーシンググローブ。
2025年型日産『キックス』は、手頃な価格と先進機能を搭載し、米国で発売。インテリジェントAWDやProPILOTアシストを標準装備し、快適さと利便性が向上。多彩な上位グレードも用意され、カスタマイズ可能。
スポーツテイストとデザイン性を融合させたボルクレーシング「G025 LTD」。細身のスポークに加えてウエイトレスホールなどのパフォーマンスと造形を兼ね備えた各部装備が注目のモデルとなった。今回はトヨタの大人気ミニバンで最新モデルのトヨタ『ヴェルファイア』でマッチングを実施した。