ひと工夫が盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当連載。今回は、家族ドライブで力を発揮する便利小物を4つ取り上げる。後部座席のキッズ用のアイテムからお父さんのためのお役立ち品までをピックアップする。
ジヤトコが新たな事業領域への挑戦として「エコナイフ」を発売する。このナイフは、ジヤトコの主力商品である、自動車用トランスミッション(CVT)製造時に出る端材を活用した、持続可能な社会の実現を目指した商品でもある。
『カーセンサーEDGE』10月号(発行:リクルート)の特集は「いま乗っておくべきビー・エム・ダブリュー至高の世代 / ネオ・クラシック×BMW 1985-2005」だ。最新こそ最良は言わずもがな。だが、しかし……。
ボッシュは9月10日、米国で開催したボッシュ・モビリティ・エクスペリエンスにおいて、新しいブレーキ・バイ・ワイヤおよびステア・バイ・ワイヤ技術を発表した。
パナソニックのカーナビブランドであるストラーダ。ブランド立ち上げ以来20年以上の進化を続け、注目の2024年モデルが発表された。最新モデルにはネット動画の視聴機能など、車内空間を楽しく使い勝手の良いスペースに変える機能が盛り込まれた。
トヨタ自動車の米国部門は9月12日、『プリウス』が新たな燃費ギネス世界記録を達成した、と発表した。
英国のロータスカーズは、9月16日に何らかの発表を行うことを予告している。
ステランティスジャパンはフィアット『500e』の姉ともいえる位置づけの『600e』(Fiat 600e)を発表した。1955年にデビューした初代『600』との関係性やデザインについてチーフデザイナーのフラソワ・ルボワンヌさんに話を聞いた。
9月6~12日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。ランキング1位はマツダ「CX-80」に関する記事。2位は新型のスズキ「KATANA」、3位はアストンマーティン「ヴァルキリー」に関してでした。
サイン・ハウスは9月11日、バイク用インカム「B+COM」を活用した新製品「B+COM for Work」を発表した。この製品は、デスクレスワーカーのコミュニケーションを変革し、生産性や安全性、OJT効果の向上を目指すものだ。