愛車の音響システムを本格化させようと思ったときには、「外部パワーアンプ」を使うべきだ。当連載では、そうである理由から実際の使い方までを解説しようと試みている。今回は、上級メインユニットと組み合わせることで可能となる特別な使い方について説明していく。
メルセデスベンツは、7月11日から13日にかけてドイツ・ニュルブルクリンクで開催される「トラックグランプリ」に参加すると発表した。
アメリカンパワーシステムズ(APS)はトヨタ『ランドクルーザー300』の3.3Lディーゼルエンジンに対してさらなる電力供給を可能にするデュアルオルタネーターブラケットキットを発表した。
GMのシボレーブランドは、新型EV『スパークEUV』をメキシコで発表した。同車は革新的なデザインと先進技術、安全機能を特徴とする新しいモデルとして、同ブランドの車両ラインナップに加わる。
BMWが開発中の電気自動車『M3 EV』の最新プロトタイプが確認された。SNSでは「これはベストオブEVになるんじゃないか?」「EVへの本気度が伝わる」など注目が集まっている。
レクサスは19日、スポーツセダン『IS500』の特別仕様車「クライマックスエディション」を発表した。2025年8月頃より500台を限定販売する。
ドイツ・ミュンヘンのBMW博物館は、伝説的なBMWアートカーコレクションと象徴的な『3シリーズ』の50周年を祝う特別展を開始した。
アウディは中国専売の新型アウディ『A5Lセダン』を発表した。グローバル仕様のA5セダンと比較してホイールベースを77mm延長したモデルで、これに日本のSNSも「ホイールベースもはやA6並じゃん」など注目が集まっている。
チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売するEV向けスロットルコントローラー製品「e-Thro Con」(イースロコン)にトヨタ・アルファードPHEV/ヴェルファイアPHEV(AAHP45W 2025年1月~)の適合が追加された。
日産自動車は6月17日、電気自動車『リーフ』の第3世代モデルをグローバル向けに発表した。新型リーフはクロスオーバータイプの次世代EVとして開発され、スリークで大胆なスタイリング、快適性と機能性を両立した室内空間が開発目標とされた。日本での発売は年内を予定。