ホーム
カーニュース
ニューモデル
試乗記
道路交通/社会
鉄道
船舶
航空
宇宙
モーターサイクル
ニュース
ニューモデル
試乗記
カーライフ
カスタマイズ
カーグッズ
カーオーディオ
モータースポーツ/エンタメ
リペア・
メンテナンス
EV特集
ロボット
AI
ビジネス
プレミアム
業界動向
テクノロジー
キーパーソンインタビュー
セミナー
見逃し配信
レポート
リスキリング
講座
ビジネス
会員について
ホーム
›
自動車 ビジネス
›
企業動向
›
記事
›
写真・画像
全固体電池の開発はどこまで進んだ?…新機能材料展2018 2枚目の写真・画像
自動車 ビジネス
企業動向
2018年2月16日(金) 15時00分
三井金属のブースに展示されていた全固体電池の材料と試作品。
全固体電池の電解質として開発されたアルジロダイト型硫化物固体電解質
同社の電解質を用いて作られた試作品の全固体電池。見た目にも高圧で圧縮されているようには見えなかった。
隣には自動車用触媒を展示。乗用車用は三元触媒、ディーゼル用はDPFだ。二輪用のメタル触媒はインド市場で需要が急速に高まっているらしい。
三井金属鉱業の画像をさらに見る
この記事へ戻る
2/4
三井金属鉱業
注目の記事
編集部おすすめのニュース
特集
三井金属鉱業
自動車ドア革新へ、ハイレックス、三井金属アクトを完全子会社化
2025年5月16日
自動車部品大手のハイレックスは、三井金属鉱業の子会社の三井…
三井金属鉱業、環境配慮型のリチウム抽出技術に出資…カナダのスタートアップと連携
2025年3月25日
三井金属、全固体電池向け「A-SOLiD」の量産工場新設…2027年稼働へ
2024年9月24日
注目の記事
くしゃみ1発、7mの闇?…花粉症・アレルギー症状で運転に支障 東海クラリオン調査
2026年1月18日
東海クラリオンが自動車を運転する1000名に調査を実施し、アレ…
「次期ポロGTIなのか!?」日本初公開の『ID. GTI コンセプト』、そのデザインが「カッコええ」と話題に
2026年1月18日
「USインターカラー」のヤマハ『XSR900 GP』に純正アクセサリー「アンダーカウル」&「シートカウル」登場
2026年1月18日
×