サントリーとナビタイムジャパンは、世界にたった一つしかない「キセキのボスジャン」が当たる「BOSS×NAVITIME トラックドライバー応援プロジェクト」を8月1日から9月30日まで実施する。
マツダとスバルは得意のパッケージングや技術にクローズアップした展示を展開。マツダのテーマは「MAZDA COMPACT HATCHBACK STORY」、スバルは「量産初の乗用AWDをつくった、SUBARU SUVの進化の系譜」だ。(オートモビルカウンシル2018)
パーク24グループは、「8月9日 駐車場(パーク)の日」にちなみ、7月から8月にかけて路上駐車をなくすための啓発活動を実施している。
8月24日から26日に開催される「第47回 サマーエンデュランス『鈴鹿10時間耐久レース(SUZUKA 10H)』」、パドックだけではなく、ピットウォークや激感エリア、エリア指定席にも入場できる「パドックパス」に新たな特典が追加になった。
ホンダのインドネシア現地法人「ホンダ・プロスペクト・モーター」は、8月2日、インドネシア国際モーターショー2018において、第2世代となる新型『ブリオ』を発表した。そのコンセプトは「Proud over Class.」だ。
3日、来季に向けてのF1移籍市場に大きな動きがあった。現在レッドブルで走っているダニエル・リカルドが、来季はルノーに移籍して戦うことが決定。当代3強チームの一角で、来季はホンダ製パワーユニット(PU)を搭載するレッドブルのシートに現状で空きが出ている。
こう見えて(!?)元R50オーナーであるが、正直なところ、以降の“BMWミニ”を路上で見かけても、瞬時にどの世代か判別できる自信はない。言いたいのは、それほどブレずに世界観を守っている……ということだ。
関東地方で、ラッピングやコーティングをはじめとしたディテイリングを手掛けるショップが集まって形成されたクラブが「東京ディテイリング倶楽部」。オートモビルカウンシル2018では、サービスの紹介やラッピング実演なども行っている。
ツインリンクもてぎは、8月18日・19日に開催する「ツインリンクもてぎ2&4レース」会場にて、スーパーフォーミュラの来季新型車両として開発中の「SF19」によるデモンストレーションランと展示を行うと発表した。
トヨタ自動車が8月3日に発表した2018年度第1四半期(4~6月)の連結決算は、原価改善努力とアジアや北米、欧州での販売増加が牽引し、増収増益、第1四半期としては過去最高の当期純利益を達成した。