静岡市で開催中のプレミアムワールド・モーターフェア。最近では欧州車が人気の輸入車市場だが、アメリカ車にも足を止めている人は少なくない。ツインメッセ静岡には、シボレー/キャデラック、ジープ、そして二輪のハーレーダビッドソンが出展している。
PIAAは、システムキャリアブランドのTerzo (テルッツォ)より大容量ルーフボックス『ORCA(オルカ)』を11月末より発売する。
トヨタ自動車の2リットル級5ナンバーミニバン『ヴォクシーハイブリッド』で3600kmほどツーリングする機会があったので、インプレッションをお届けする。前編では走りや居住感について述べた。後編ではまず、パワートレインのパフォーマンスと燃費から。
トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは、フランスで開催されているパリモーターショー2018において、『ヤリス』(Toyota Yaris。日本名:『ヴィッツ』)の2019年モデルを初公開した。
プジョーは、フランスで開催されているパリモーターショー2018において、新型『508』(Peugeot 508)を公開した。また、同モデルのステーションワゴン仕様となる新型『508SW』(Peugeot 508SW) を世界初公開した。
静岡地区最大級のモーターイベント、プレミアムワールド・モーターフェアが今年も静岡県静岡市のツインメッセ静岡で始まった。
13日、世界耐久選手権(WEC)2018/2019シーズン第4戦の公式予選が富士スピードウェイで行なわれ、LMP1クラスでは#8 トヨタTS050がポールポジションを獲得した。僚機#7 トヨタはトップタイムをマークしながらも、ピットロード速度違反で“タイム抹消”となっている。
日本導入に先立ち、4代目となる新型『RS4アバント』をドイツのアウトバーンや田舎道でテストドライブすることができた。
16歳の誕生日と共に原付免許を取り、でも、20代はクルマに夢中。アラサーでリターンライダーになるも、40代は仕事に忙殺される。そしてアラフィフで2輪に再々入門。そんな浦島ライダーが、最新のバイクをチェックしていきます!
東京の定期観光バスとして定評のあるはとバスは、今年2018年に創立70周年を迎えた。それを記念して、古いボンネットバスに旧塗装を施した記念車両を登場させた。