三井化学はCEATEC JAPAN 2018に出展し、次世代アイウェア『タッチフォーカス』を展示した。液晶を埋め込んだレンズによって、快適な遠近両用メガネを実現するものだ。
旭化成の人たちも想像しなかったほどの、まさかの行列。入場規制---。旭化成エレクトロニクスは、「ACT Connected Home Solutions 2018」をテーマに、微小なエネルギーがもたらす無限の可能性を紹介するブース仕立て。(CEATEC JAPAN 2018)
円谷英二が監修を手掛けたSFミステリードラマ『怪奇大作戦』のBlu-ray BOXが、2019年3月6日より発売決定。この度のBlu-ray化では、オリジナル16mmネガフィルムをHDに変換。フィルムの粒状性も残した美しい映像で放送当時の思い出が蘇った。
日産自動車(NISSAN)の欧州法人、欧州日産は10月15日、2018年1~9月の欧州市場における新車販売の結果を発表した。総販売台数(ダットサンブランドを含む)は59万3178台。前年同期比は0.6%減と、2年ぶりに前年実績を下回った。
JR東日本新潟支社は10月16日、ディーゼルハイブリッド車両(HB-E300系)による新しい観光列車『海里(KAIRI)』を2019年10月から新潟~酒田間で運行すると発表した。
デンソーは、豊橋技術科学大学、大成建設、UL Japanと共同でCEATE C2018に出展した。「ワイヤレス電力伝送実用化コンソーシアム」のブースの一角で、電解結合方式のワイヤレス給電システムを展示している。
◆「テクノロジー」と「詩的な美」との融合
◆二面性をもったドリームカーとは?
◆EVのハイパワードライビングと自動運転
「いきなりそんなこといわれても、誰も発言しないでしょ」って思ってたら、意外とみんな積極的に議論、議論---。
◆限定車は即完売、いよいよカタログモデル登場
◆新型アルピーヌA110のスペック
◆「ピュア」と「リネージ」装備の違い
◆アウディのフラッグシップセダン「A8」に公道試乗
◆レベル3自動運転は見送り、だが
◆ボディサイズからは考えられないシャープな運動性能