GMジャパンは、スポーツクーペのシボレー『カマロ』改良新型を発表、11月22日より販売を開始する。モデルラインアップは2リットルターボ搭載の「LT RS」と「コンバーチブル」、6.2リットルV8搭載のトップグレード「SS」の3モデル。
ロサンゼルスモーターショーの主催団体は11月20日、レクサスが今年の同ショーにおいて、改良新型『RC』(Lexus RC)のカスタマイズカーの最終形を初公開すると発表した。
フォルクスワーゲン グループ ジャパン(VGJ)はペット専用汎用大型「フラットベッド」を新たに開発し、11月22日より販売を開始した。価格は4万3200円。
駐車場トータルサポートのグランツは11月21日、日本初の駐車場オークションシステムを搭載した月極駐車場検索サービス「駐オク」をリリースした。
古河電工は11月22日、先進運転支援システム(ADAS)用として量産している「24GHz周辺監視レーダー」の技術を応用して、高速道路での逆走事故防止に貢献する「逆走検知システム」を開発したと発表した。
アウディジャパンは11月21日、『R8』シリーズの「R8 V10プラス」および「R8 V10」のトランスミッションに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2016年5月6日~2017年12月22日に輸入された192台。
メルセデス・ベンツ日本は11月21日、『Eクラス』6車種の着座検知システムに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
スポーツカーメーカーとして70年の歴史を持つポルシェ。ポルシェの代名詞とも言える『911』は1963年の発表以来、デザインの基本は変えずとも進化しつづけ、多くのクルマ好きに“いつかはポルシェ”と憧れを抱かせる孤高の存在でもある。
SUBARU(スバル)は、11月28日から30日の3日間、東京ビッグサイトで開催される「国際航空宇宙展2018東京(JA2018)」に出展する。
クルマをビジネス視点ではなく、あくまで生活者視点で捉え、“クルマと生活”の在り方を考える場として自動車ジャーナリストを中心に創られた「クルマ塾」。