経済産業省と国土交通省の官民協議会は12月20日、日本での「空飛ぶクルマ」の実現に向けたロードマップを取りまとめた。
2017年に発売されたトヨタ『カムリ』、2018年にはスポーティな、ツートンカラーが特徴の「WS」グレードが追加された。勝又正人チーフエンジニアによると、カムリは開発過程において、ちょっとした異例の展開があったという。
キアの欧州Cセグメントモデル『シード』をベースとする新型クロスオーバーSUVの開発車両を、カメラが初めて捉えた。キアは2018年に入り、シードの「ハッチバック」「ワゴン」「シューティングブレーク」を発表しており、SUVは同ファミリー第4弾となる。
「平成」最後の年が明けました。『レスポンス』読者の記憶に残る平成の三菱自動車は何でしょうか。読者投票で「三菱車オブザ平成」を決めました。「平成にはこういう三菱があったよねえ」「あった、あった」と盛り上がるであろう車種です。
ドイツのスポーツカーメーカー、ポルシェの日本法人、ポルシェジャパンが12月19日に日本初公開したミッドサイズクロスオーバーSUV『マカン』2019年モデル。そのキーメッセージは「Choose Thrilling. The new Macan. 人生の妥協なき挑戦者たちへ」。
日本のカスタムメーカー「ヴァルド」が、スズキのクロスオーバー『ジムニー/ジムニー・シエラ』新型の過激ボディキットを初公開した。
◆値段はさておき…
◆運転はビックリするほどにイージー
◆存在感はあっても、威圧感は少ない
富士キメラ総研は、レベル3(条件付き運転自動化)以上の自動化を実現する自動運転・AIカーの市場を調査し、その結果を報告書「2019 自動運転・AIカー市場の将来展望」にまとめた。
ホンダが12月14日に発売した新型ハイブリッド車『インサイト』。ラインナップはエントリー仕様の「LX」、レインジ中核の「EX」、そして上級装備の「EX・BLACK STYLE」(EXブラックスタイル)の3タイプで構成される。
トヨタのチーフエンジニア甲斐氏がインタビューで示唆したことから、現実味が帯びてきた『MR2』の復活。これまで検討段階だったが、GOサインが出たという噂も浮上している。