自動車産業は、パラダイムシフトが激しい産業だ。本書は、次世代における真の競争軸と日本自動車産業のあるべき将来像を提言する。EV・自動運転を超えて日本の自動車産業が取り組むべき、2030年の新たな競争軸とは何か。
おめでとうございます。「平成」最後の年が明けました。『レスポンス』読者の思い出に残る平成のスバルモデルは何でしょうか。読者投票で「スバル車オブザ平成」を決めました。「平成のスバルといえばこれだよねえ」「おおー」と盛り上がってください。
ついに平成最後の年となりましたが、30年間を振り返ってみると“平成=ボクのバイクライフ”そのものだったことがわかります。
物書きしている人の全員が思っているのは、原稿のやりとりの変化でしょうね。私がこの仕事をはじめたときは、原稿用紙に鉛筆で書いたものをFAXで送るという作業だったもの。
NEXCO東日本によると同社関東支社管内における死亡事故は、11月30日時点の累計で27県となっており、前年同日比+6件と増加している。
2018年も押し詰まって、『レスポンス』編集部員が今年の○と×を語りました。昨年も書きましたが、レスポンスは大きく変わりつつあります。まだまだ変わり続けます。そこで、こんな人がレスポンスを作っています、と自分語りもちょっと混ぜました。恒例の年末企画。
「平成」が終わろうとしています。『レスポンス』読者の思い出に残る平成のスズキモデルは何でしょうか。読者投票で「スズキ車オブザ平成」を決めました。「平成にはこういう車があったよねえ」「おおー」と盛り上がってください。
2018年、第1世代モデルのデビューから数えて40周年を迎えた三菱自動車のコンパクトカー『ミラージュ』。引き続き、その系譜を辿ってみる。
ポルシェ(Porsche)は12月25日、歴代モデルの中から、こだわりのシートパターンを持つベスト5モデルを発表した。
丸いヘッドライトと豊かで流れるようなボディラインが美しい『ジャンゴ』は、1950年代に登場したプジョーのスクーター、「S55」や「S57」をモチーフに、現代に復刻させたネオレトロスクーター。2018年3月にADIVAが輸入総代理店となり、国内販売を開始した。