三菱自動車は、日本郵便の集配用車両として軽商用の電気自動車(EV)『ミニキャブ・ミーブバン』計1200台を、2019年秋より約2年間かけて順次納入する。
◆部分自動運転が0~210km/hというあらゆる速度域で実現可能に
◆ステアリングホイールをドライバーが握っているかどうかを検知
◆ブレーキによる回避操作で安全性を高めるエマージェンシーステアリングアシスト採用
乗換案内サービスの大手のジョルダンは3月26日、MaaS(モビリティ・アズ・ア・サービス)として全国の自治体や観光施設、交通事業者を対象に、5月から新モバイルチケットの提供を開始すると発表した。
カーオーディオを少しでも身近に感じていただこうと、『用語解説』をお贈りしている。その第16回目となる今回は、「メインユニット」をテーマにお届けする。ひと言で「メインユニット」と言ってもいろいろなタイプがある。どんなものがあるのかを、1つ1つ解説していく。
GfKジャパンは、2月の自動車用タイヤ販売本数が前年同月比5%増とプラス成長に転じたと発表した。
e-ゴルフの純正装着タイヤから、コンチネンタルタイヤの『EcoContact 6』(以下EC6)に履き替えた市街地走行の第一印象は、これが本当にエコタイヤか!? と思うほど路面との当りがソフトで滑らかな接地感の乗り味の違いに驚く。
カスタムパーツの総合メーカーであるアクティブは、3月22~24日に開催された東京モーターサイクルショー2019において、カワサキ『Z900RS 18 ACTIVE STYLE』を公開した。
3月25日のVIPデーからスタートしているバンコクモーターショー2019は、26日、オープニングセレモニーを開催した。今年は開催40周年を迎えたということで様々な趣向を凝らした内容となっていた。
キャタピラージャパンは、8トンクラスの次世代油圧ショベル「Cat 308 CR(後方超小旋回型油圧ショベル)」および「Cat 308 SR(超小旋回型油圧ショベル)」を4月1日より発売する。
米グーグルの地図アプリ「グーグルマップ」の日本向けサービスで、道路が実際の形と違ったり、消えたりするなどの不具合が起きているという。