◆なぜグッドイヤーはオールシーズンタイヤにここまでこだわるのか?
日産自動車の関連会社であるオーテックジャパンは、日産『デイズ』のフルモデルチェンジにあわせカスタムカー「ボレロ」を発表、3月28日より販売を開始した。
ダイムラー(Daimler)は3月28日、中国の自動車大手、浙江吉利控股集団との間で折半出資による合弁会社を設立し、次期スマートのEVを共同開発すると発表した。
経済産業省と国土交通省は3月28日、今後推進すべき具体的な物流施策をとりまとめた「総合物流施策推進プログラム」について施策の実施状況を検証するとともに、プログラムを改定したと発表した。
トヨタ自動車とソフトバンクが共同出資して新しい移動サービスを提供する「MaaS(マース)」の開発に乗り出す新組織の「モネ・テクノロジーズ」に、ホンダと日野自動車も資本・業務提携するという。
28日、モネ・テクノロジーズは、自治体、企業、報道陣総勢600名以上を集めた「MONETサミット」を開催した。あらためてモネ・テクノロジーズとはどんな企業なのか。MONETプラットフォームが見ている未来について掘り下げてみたい
◆夢のタイヤ「ベクター フォーシーズンズ」に待望の試乗!
三菱自動車は3月28日、軽自動車の主力車種である『eKワゴン』を約6年ぶりに全面改良し発売した。全面改良を機に先代にあった『eKカスタム』に代わり、クロスオーバータイプの『eKクロス』を新たに設定したのが特徴。
ホンダのベストセラーSUV、『ヴェゼル』次期型に関する情報を入手した。発売から6年が経過、同市場でトップを独走してきた人気モデルがいよいよ第2世代へ突入する。
秩父鉄道は5月1日、SL列車『パレオエクスプレス』を新元号誕生を記念した特別仕様で運行する。