メルセデスベンツは、ジュネーブモーターショー2019にて新型『CLAシューティングブレーク』を発表したが、早くもその高性能モデル『AMG CLA35シューティングブレーク』開発車両を初めてカメラが捉えた。
全日本空輸(ANA)は3月26日 、佐賀県の協力を得て、航空業界の取り巻く環境変化に対応するため、九州佐賀国際空港をイノベーションモデル空港に位置づけ、トーイングトラクター自動走行技術など新しい技術を活用した働き方改革を推進するプロジェクトを開始した。
ステップワゴン ModuloXに、北海道の雪上で試乗するチャンスを得た。スポーティなカスタマイズモデルを敢えて雪上試乗できることなどなかなかないだけに貴重であり、また、滑りやすい路面では、よりクルマの素性もわかりやすいので、とても興味深い。
ボルボ・カー・ジャパンのクラシックボルボのレストア事業を手がけるクラシックガレージは、4月5日から7日の3日間、幕張メッセで開催される「オートモビルカウンシル 2019」に出展し、クラシックボルボ7車種8台の展示および販売(一部車両を除く)を行う。
GfKジャパンは3月28日、全国のカー用品店、家電量販店、インターネット通販などの販売実績を基に2018年のドライブレコーダーの販売動向を発表した。
プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエン創業100周年を記念した特別仕様「オリジンズ」を『C3』(Ctroen C3)と『グランドC4スペースツアラー』(Ctroen C4)に設定し、販売を開始する。
日産自動車は3月28日、軽乗用車『デイズ』を全面改良し,、発売した。プロパイロットや事故自動緊急通報システムのSOSコールなど軽初の技術を搭載したのが特徴。価格は127万3320~177万8760円で、月8000台の販売を計画している。
ソフトバンクとトヨタ自動車の共同出資会社MONETテクノロジーズは3月28日、モビリティイノベーションの実現に向けた「なかまづくり」の一環として、企業間の連携を推進する「MONETコンソーシアム」を設立したことを発表した。
国土交通省は3月27日、不審人物や不審物を自動で検知できる「先進的警備システム」のバスターミナルに試験的に導入した実証実験の結果をまとめた。
三菱自動車は3月28日、軽自動車の主力車種である『eKワゴン』を約6年ぶりに全面改良し発売した。全面改良を機にカスタムモデルの『eKカスタム』に代わり、クロスオーバータイプの『eKクロス』を新たに設定した。価格は129万6000~176万5800円となっている。