アイシン・エィ・ダブリュは4月26日、米国のオートマチックトランスミッション生産拠点に約4億米ドル(約448億円・上限レベル)を投資し、生産能力を増強すると発表した。
カーメイトは、加熱式たばこ「IQOS 3専用スタンド」「IQOS 3 マルチ専用スタンド」を4月22日より発売した。新製品は「IQOS専用スタンド」の使い勝手の良さを継承し、新型IQOSの車内で最も使いやすい形を目指した。
SUPER GTで今季から720号車「マクラーレン720S GT3」を走らせている注目陣営が、サーキット・アンバサダーとして「TEAM GOH MODELS」というユニットを結成、起用した。5月3~4日に富士スピードウェイで開催される第2戦からは3人体制となり、活動内容もさらに充実する。
◆エクステリアにプジョーの最新デザイン言語を導入
◆コネクティビティ性能を追求した最新「i-Cockpit」採用
◆アダプティブクルーズコントロールなど先進運転支援システムが充実
◆航続450kmのEV「 e-208」の予約受注も開始
プジョー(Peugeot)は4月25日、2019年第1四半期(1~3月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数(ノックダウン生産分を含む)は35万0739台。前年同期比は31.2%減だった。
フォードモーター(Ford Motor)は4月25日、2019年第1四半期(1~3月)の世界新車販売の結果を公表した。総販売台数は142万5000台。前年同期の166万2000台に対して、14.3%のマイナスだった。
米国の『ワーズオートワールド』誌は、米国で開催中のニューヨークモーターショー2019において、「10ベストインテリア2019」を発表した。日本メーカー車では、新型トヨタ『RAV4』など2車種が選ばれている。
日産自動車の米国部門は4月25日、『GT-R』のエンジンに採用されている「ミラーボアコーティング」を、主力セダンの新型『アルティマ』の2.5リットルエンジンに導入した、と発表した。
日本のODAによる建設されたインドネシア初の地下鉄がジャカルタで開業。
世界最悪と言われている渋滞解消と既に普及しているGo-jekや Grabなど新モビリティサービスとの連携が期待されている。
駐車場予約アプリを展開するakippaは、ニッポン放送と提携し、ラジオリスナー向けに遊休スペースの活用や予約制駐車場の利用を促進する取り組みを開始した。