ROWENブランドとしてスタイリッシュなコンプリートカーを販売するE.Rコーポレーションから、V6エンジンを搭載するトヨタ『カムリ』ベースのコンプリートモデルが登場した。
J.D.パワージャパンは7月10日、「2019年日本自動車保険事故対応満足度調査」の結果を発表。「事故対応担当者」で代理店系とダイレクト系との満足度の差が依然大きいことが明らかになった。
三菱自動車の米国部門は、『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)の2020年モデルを、2019年9月に発売すると発表した。
◆航続は最大700km
◆全長5800mmの2ドアクーペ
◆クラフトマンシップの新境地を提示
◆AIが乗員のニーズを予測
クルマは10年10万km保証がほとんどなんだし、ドライブレコーダーの記録媒体であるSDカードもそのくらいもつんじゃないの? と、うっかり言ったら叱られた。SDカードの寿命は私の想像をはるかに超える短さだったのである。
「ルビコン川を渡るという」という事の例えがある。ある重大な決断をするというような意味に使われるが、そんなルビコンという名前をクルマに付けてしまうあたり、その大胆さがうかがえるというものだ。
DiDiモビリティジャパンは、タクシー乗務員向けアプリで、音声操作できる機能「ハンズフリー」を7月11日から新たに搭載すると発表した。
初めてプロショップを訪れてオーディオをインストールしたオーナーを紹介するこのコーナー。今回はカーショーで聴いたデモカーの音の良さに感動して愛車のサウンドのグレードアップを目指した高田さんを紹介。製作ショップは大阪府のカーオーディオクラブだ。
住友理工は、7月17~19日にポートメッセなごや(名古屋市)で開催される自動車技術展「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」に、住友電工、住友電装と3社共同で出展。自動運転対応の「ステアリングタッチセンサー」や「高機能アームレスト」を出品する。
豊田合成は、7月17~19日にポートメッセなごやで開催される「人とくるまのテクノロジー展2019名古屋」に出展する。