12日、全日本スーパーフォーミュラ選手権(SF)第4戦に向けた予選前日のコース専有走行(金曜フリー走行)が富士スピードウェイで行なわれた。今季新人のアレックス・パロウが開幕戦以来2度目の金曜トップタイムをマークし、好調ぶりをアピールしている。
鈴鹿サーキットは、「2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」(7月25-28日開催)を無料で観戦できる「ヤング割0円キャンペーン」の追加募集を7月12日より開始した。
ZFはドイツで「ZFグローバル・テクノロジーデイ」を開催。イベントの冒頭、挨拶に立った同社のウォルフ=へニング・シャイダーCEOは「個人のモビリティは貴重なサービスであり、今後も守られるべきものです」と語った。
鈴鹿サーキットは、国内外のコレクタブルモーターサイクルのオークションを、「2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦 ”コカ・コーラ” 鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」決勝前日の7月27日、ゆうえんち「モートピア」内の「レーシングシアター」にて開催する。
JR九州は7月12日、無人航空機(ドローン)とAIを活用した鉄道施設の点検ソリューションを開発したことを明らかにした。
オリックス自動車は7月12日、オリックスレンタカー「新千歳空港店」および「那覇空港店」に、BMW『X1』シリーズとBMW MINI『クロスオーバー』、合計40台を導入すると発表した。
アウディ(Audi)は7月11日、2019年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は、およそ90万6200台。前年同期比は4.5%減と、2年ぶりに前年実績を下回った。
コンチネンタル(Continental)は7月10日、第3世代の電動パワートレインを開発した、と発表した。
ボルグワーナー(Borg Warner)は7月11日、フォルクスワーゲン向けにターボチャージャーを増産すると発表した。
NTTドコモは、ドコモの高速データ通信が定額使い放題となる車内向けインターネット接続サービス「docomo in Car Connect」を9月10日より提供開始する。