日産自動車は7月16日、一部改良した『スカイライン』を発表した。今回の改良を機に、車体エンブレムをインフィニティブランドから日産ブランドへ戻すとともに、伝統の丸目4灯リアコンビランプを復活させたのが特徴。
メルセデスベンツ(MercedesBenz)傘下のスマート(Smart)は、2019年上半期(1~6月)の世界新車販売の結果を発表した。総販売台数は6万0318台。前年同期比は8.1%減だった。
7月28日に決勝レースが行われる「2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」。10年ぶりの大座奪還を目指すスズキブースが盛り上がりそうだ。
スバルは、新型軽トールワゴン『シフォン』を7月25日に発売すると発表した。
日産自動車は一部改良した『スカイライン』を発表した。日産で製品開発を統括する中畔邦雄副社長は7月16日に横浜市にある本社で開いた発表会で「歴代スカイラインの志を受け継ぐモデルとして仕上がった」と述べた。
2年ほど前に始まった「空飛ぶクルマプロジェクト」は、国土交通省と経済産業省が連携し、民間企業や研究機関とともに、2023年までの空飛ぶクルマの事業化を目指して活動している。
三菱自動車は6月からスタートした、『eKクロス』全国キャラバンの公式動画を公開した。
鈴鹿サーキットは、「2018-2019 FIM世界耐久選手権最終戦“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第42回大会」(7月25-28日)開催期間中、鈴鹿サーキットホテルのレストラン「S-PLAZA」にて「麻辣シビレ祭り」を実施する。
日産自動車は7月16日、『スカイライン』の大幅改良モデルを9月に発売すると発表した。車線変更など高速道路での複数車線走行をカバーする先進運転支援技術の最新版「プロパイロット2.0」を初めて搭載する。
スズキのインド子会社、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は7月15日、新たな職業訓練校「マルチ・スズキJIM」を開校し、ハイブリッド車やEVに関する基礎理論トレーニングを開始すると発表した。