マツダは9月20日、東京渋谷区のジングで新型SUV『CX-30』の発表会を開催した。しかし、報道陣の中には新世代商品の第2弾『CX-30』よりも5月に発売した第1弾の『マツダ3』のほうに関心が高かった人が少なくなかったようだ。
トレック・ジャパンは、ボッシュ製最新ドライブユニット「パフォーマンスラインCX」を搭載した新型eMTB「レイル9.7」「パワーフライ5」を12月(予定)より発売する。
初代『カローラ』の登場は1966年11月のこと。実は同年4月に日産(ダットサン)から初代『サニー』が1000ccエンジンで登場しており、“プラス100ccの余裕”のコピーでカローラは登場。
DSオートモービルズが開発しているフラッグシップ・セダン『DS 8』(仮称)の姿を、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。
アイシン・エイ・ダブリュは、トヨタ自動車およびLINEと新作アプリ「LINEカーナビ」を開発したと発表した。
NEXCO東日本は、京成ドライビングスクール(東京都葛飾区)が9月23日に開催する「オータムフェスタ2019」にて、「家族みんなで 無くそう逆走 スマヌ法体験会」を実施する。
トヨタ自動車の欧州部門、トヨタモーターヨーロッパは9月19日、ドイツのライドシェア企業、クレバー・シャトル社の45台の『ミライ』(Toyota Mirai)が、導入2年で延べ220万km以上をゼロエミッション走行した、と発表した。
2019年上半期のSUV販売でトップを飾り、国民的SUVの1台となったホンダ『ヴェゼル』。今回は、1月に追加された「走りのヴェゼル」、1.5リットルターボ搭載の「TOURING・Honda SENSING(ツーリング・ホンダセンシング)」を46枚の写真で紹介する。
災害時に活躍する車を集めた「ぼうさいモーターショー」が2019年9月23日、国営・都立東京臨海広域防災公園で開かれる。パトカーや消防車など、災害時に活躍する車両が約25台集合し、乗車体験や写真撮影なども楽しむことができる。入場無料。
『driver』11月号では、ついに日本仕様が正式発表となったマツダのクロスオーバーSUV『CX-30』を特集。内外装やスペック、価格だけでなく、ライバルSUVと5つの点から徹底比較。「クルマ選びをする上で、最有力候補間違いなし!」とdriver編集部は太鼓判を押す。