マツダの新世代モデル『マツダ3』をベースに、新たにラインナップされた同社の新たなクロスオーバーSUV『CX-30』。大きすぎず、小さすぎないボディサイズ、広い車内、そしてマツダのデザイン理念「魂動デザイン」が特徴的だ。
イース・コーポレーションは、米D'AMORE ENGINEERING(ダモーレエンジニアリング)の「A1500シリーズ」ハイエンドパワーアンプの2chモデル「A1500.2」と、4chモデルの「1500.4」計2機種を2020年1月中旬より受注生産品として発売する。
古今東西、さまざまなスタイルで開催されてきたワンメイクミーティング。最新のEV「テスラ」においても、廉価モデル『モデル3』の登場を皮切りに、オーナーイベントやアフター市場が一層の盛り上がりを見せ始めている。
日産自動車の米国部門は12月18日、EVの『リーフ』(Nissan Leaf)に搭載される歩行者警告音でクリスマスソングを製作し、12月20日からストリーミングサービスを通じて配信している。
トヨタ車体のラリーチーム「チームランドクルーザー・トヨタオートボデー(TLC)」は、2020年1月5日から17日まで、初のサウジアラビアを舞台に開催される「ダカールラリー2020」の市販車部門に参戦する。
カワサキモータースジャパンは、スーパーネイキッド『Z650』およびスーパースポーツ『Ninja 650』の2020年モデルを2020年2月1日より発売する。
『シャレード』の初代モデルは、1977年11月に、4ドアセダンだったそれまでの『コンソルテ』の後継車種として登場。ヨーロッパ車のようなFFの2ボックスのリッターカーというスタイルと、広い室内空間を“5平米カー”と謳っていた。
「ラリー王国トヨタ」を勝ち取るために開発された新型『GRヤリス』。国内向け新型『ヤリス』が正式発表となった20日、その情報の一部が解禁となった。同時に、ジャーナリスト向け試乗会で披露されたプロトタイプの姿も解禁。
米国の第三者安全科学機関であるULの日本法人であるULジャパンは、2020年1月15日から1月17日にかけて東京ビッグサイトで開催される「第12回オートモーティブワールド / 第12回国際カーエレクトロニクス技術展」に出展する。
トヨタ自動車(Toyota)の米国部門は12月19日、トヨタが持つ知的財産をライセンス供与する新しいプログラムを発表した。