ヤマハ発動機は、国土交通省や環境省が推進する「グリーンスローモビリティ」(GSM)に対応したコンセプトスタディモデルを静岡・磐田市にある本社で報道陣に公開した。
スズキのインド子会社のマルチスズキは12月20日、『エルティガ』(Suzuki Ertiga)の販売台数が50万台を突破した、と発表した。
ヤマハ発動機は、空冷4サイクル単気筒125ccブルーコアエンジンを搭載するスクーター『ファッシーノ』の2020年モデルを2020年1月よりインドにて発売する。
ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)は、最新のデザインコンセプトおよびテクノロジーを搭載したSUVクーペ、新型『X6』の販売を12月23日より開始した。
オートエクゼは、新世代マツダ車用「ストリートスポーツサス・キット」の第1弾として『マツダ3』対応品を追加設定し、マツダ販売会社、有名カー用品店、オートエクゼ商品取扱店などを通じて発売する。
国土交通省は12月20日、トヨタ自動車が新型車『ヤリス』を、国際的な車両認証制度(IWVTA)に基づく認定証を世界で初めて発行したと発表した。トヨタが申請していた。
◆累計生産台数は23万3540台で最も成功した911に
◆軽量設計のコンバーチブルトップ
◆ヘリテージデザインパッケージを初導入
日産自動車は12月23日、高級セダン『シーマ』および『フーガ』の仕様を向上し、近く発売すると発表した。
◆開発はあくまでも“人の感覚”重視
◆ルックスと性能向上の一石二鳥なエアロ
◆もっと高価でもおかしくないほどのパワーアップ
再会の相手とは、今年で登場20周年を迎えたアウディ『TT』の最初期型、「TTクーペ 1.8T クワトロ」。アウディジャパンがコンディションのいい個体を選び、外観、インテリアはもちろん、エンジン、サスペンションに至るまでフルレストアをかけ、仕上げたという個体だ。