◆EVモードは最大65km
◆PHV専用のピュアモードとE-セーブモード
◆クラス最大の9.3インチディスプレイ
フォルクスワーゲンは、新型『ゴルフ』(Volkswagen Golf)に、音声コマンドによって、空調システムの温度などを調整できるエアコンを搭載した、と発表した。
CX-30の特徴のひとつがSKYACTIV Xエンジンだ。SPCCIという新しい圧縮着火技術が目玉のエンジンだが、同時にマイルドハイブリッドシステムを採用している。なぜ、THSのようなストロングではなかったのだろうか。
◆日本の道、日本人のライフスタイルに合っているサイズ感
◆アイサイト・ツーリングアシストの標準搭載とX-MODEの採用
◆走りの質を高めてくれるe-BOXER
ホンダは東京オートサロン2020において、『シビック』のマイナーチェンジモデルを公開した。発売は1月23日から。会場においてその改良ポイントなどを開発責任者に話を聞くことが出来たので、レポートする。
SUBARU(スバル)の米国部門のスバルオブアメリカは、2019年の新車販売の結果を発表した。総販売台数は初の70万台超えとなる70万0117台。前年比は3%増と、11年連続で前年実績を上回った。
SUBARU(スバル)ゲレンデタクシーが18~19日、新潟県苗場スキー場で開催され、ラリードライバー新井大輝選手が初登場。「こんなに盛り上がるんですね」とびっくりしながらも、パフォーマンスを披露した。
空の移動革命とはどういったものか。AirXの取組むエアモビリティとはどのようなものか。海外と比べると遅れていると言われている、日本の短中距離移動領域での空の活用の将来はどのようなものか。今回AirX代表取締役の手塚究氏に聞いた。
カー用品の老舗メーカーであるカーメイトは、2020年1月7日から10日まで米国ラスベガスで開催された世界最大のIT家電ショー「CES 2020」に初出展。360度カメラ「ダクション360」シリーズを中核とした展示を行い、北米での事業展開につなげていく考えを示した。
矢野経済研究所は1月17日、北米、欧州、中国、日本の世界主要4地域における自動車内外装用加飾フィルムの市場を調査、その結果を公表した。