コンチネンタル(Continental)は8月5日、2020年第2四半期(4~6月)の決算(確定値)を発表した。
川崎重工業が8月6日に発表した2020年4~6月期(第1四半期)連結業績は、当期損益が117億円の赤字となった。前年同期の82億円の赤字から拡大した。
HKSは、高機能吸気システム「ドライカーボンレーシングサクション」にトヨタ『GRスープラ』用を追加し、販売を開始した。
タイムズモビリティは、カーシェアリングサービス「タイムズカーシェア」に軽トラックを初導入。8月7日より「タイムズロイヤルホームセンター南千住(東京都荒川区)」にスズキ『スーパーキャリイ』(AT)1台を配備する。
ブリッツは、ルーツ式スーパーチャージャーを採用した150系ランドクルーザープラド専用コンプレッサーシステムを発売する。
フォルシア クラリオンは、国内向け商用車用HDカメラ「CR-8500A(シャッター付)」「CR-8600A(シャッターなし)」および7型ワイドHD対応モニター「CJ-7800A」を9月より順次発売する。
東武日光線に、国鉄C11形蒸気機関車が走り出す。運転区間は下今市~東武日光の7.1km。17~23分かけて走るその列車名は、SL大樹「ふたら」という。
◆4層構造のソフトトップは15秒で開く
◆0~96km/h加速4.6秒で最高速270km/h
◆量産第一号車は米国のレクサス販売店のオーナーに納車
◆背高でもSUVのコンセプトに沿っている
◆標準ボディでもターボが選べるのは三菱だけ
◆ファミリーカーとして使いやすい操舵感
◆全部品の重量を最小限に抑える軽量化戦略
◆3.9リットルV12+48Vマイルドハイブリッド
◆直径400mmの「ファン」を車体後部に装着