トヨタカスタマイジング&ディベロップメントは、新型『MIRAI』(ミライ)の発売に伴い、モデリスタブランドのカスタマイズパーツをラインアップし、12月9日より全国のトヨタ車両販売店を通じて販売する。
令和2年度(2021年3月末)で打ち切り予定だった、国土交通省・経済産業省によるサポカー補助金の予算が令和3年度まで繰り越されることが決定した。
◆マッサージ機能や新設計の小型ギアセレクター
◆9インチと12.3インチの2つのディスプレイ
◆新開発の10.8インチヘッドアップディスプレイ
米国の自動運転技術企業のオーロラは12月7日、ライドシェアサービス最大手のウーバー(Uber)の自動運転開発部門、「ウーバー・アドバンスド・テクノロジー・グループ(ウーバーATG)」を買収すると発表した。
◆BMWモータースポーツがFanatecと共同開発
◆発表会ではレーシングカーから取り外したステアリングホイールでそのままゲーム
◆2022年に実戦デビュー予定のBMW M4 GT3
◆新型M4クーペと同じ直列6気筒エンジンを搭載
資源エネルギー庁が発表した石油製品の店頭小売価格週次調査によると、12月7日時点でのレギュラーガソリン1リットル当たりの全国平均価格は前週比0.8円高の134.2円。3週連続の値上がりとなった。
三菱自動車の米国部門は12月3日、米国で開催された女性だけで競うラリーレイド、「Rebelle Rally」に参戦した『アウトランダーPHEV』(Mitsubishi Outlander PHEV)を記録した映像を公開した。
“今年を代表する1台”を決める日本カーオブザイヤー。今年度の「第41回 2020-2021 日本カー・オブ・ザ・イヤー」で選ばれたのは、スバル『レヴォーグ』となった(12月7日)。次点はホンダ『フィット』だった。
トヨタ自動車は12月9日、全面改良した燃料電池車(FCV)『MIRAI(ミライ)』を発売した。内外装を一新したのを始め、航続距離を850kmまで拡大したことなどが特徴。価格が710万円から805万円となっている。
今回の取材は、大阪市内において株式会社竹中工務店と株式会社NTTドコモが取り組む「建設MaaS」だ。建設業におけるMaaSの取り組みは全国でも初の試みで、ドコモの提供する「AI運行バス」システムを活用し、建設現場における需要に応じた貨客混載輸送を検証する。