フィアットの高性能ブランドのアバルト(Abarth)は12月21日、12月19日にデジタル開催した「アバルト・デジタル・デイ」がギネスワールドレコードから、「世界最大規模のデジタル集会」と認定された、と発表した。
栃木県日光の中禅寺湖畔にこの春オープンした、世界的に有名なラグジュアリーホテルチェーン「ザ・リッツ・カールトン 日光」で行われたのは、この度9月に発表されたロールス・ロイス『新型ゴースト(GHOST)』のメディア試乗会。
“Intelligent Sport”を車名としたレクサス『IS』は、日本では1999年登場の『アルテッツァ』を名乗った初代から見ると21年。今回のモデルは、名目上は2013年に登場した第3世代のマイナーモデルチェンジ版だ。
◆プレミアムスポーティのオーテックと、ピュアパフォーマンスのNISMO
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オートバイ用品小売、開発・販売のナップスは、転倒時などに肘膝を裂傷から守るライトプロテクションサポーター「GIBEON(ギベオン)プロテクトインナー」を開発し、12月28日より販売を開始した。
「世界感染8000万人超」---。新型コロナウイルスの感染拡大に翻弄された2020年(令和2年)もいよいよ大つごもりを迎える。
レクサスのフラッグシップセダン『LS』がマイナーチェンジ。内外装、走りをブラッシュアップした。話題となっているのが新色の「銀影(ぎんえい)ラスター」。最新の塗装技術によって実現した深みのあるシルバーは、LSをよりプレミアムに際立たせている。
マツダ創業100周年記念として、「マツダ欧州レースの記録」の装丁を愛蔵版として改めた特別限定版が刊行された。
渋谷エクセルホテル東急の部屋に、東急8090系マスコンハンドルがつく電車シミュレーターと、東京急行電鉄玉川線の世界観が出現。田園都市線ではない、新玉川線でもない、多摩川線でもない、玉川線だ。
スズキのインド子会社のマルチスズキは12月25日、『スーパーキャリイ』(Maruti Suzuki Super Carry)が発売4周年となり、インドの小型トラックセグメントで20%のトップシェアを獲得した、と発表した。