アウディジャパンは9月8日、アウディコネクト非搭載車両でも、車両状態や駐車位置確認、燃費記録などの一部機能が利用できる「アウディコネクト プラグ&プレイ」をリリース、専用データプラグの販売を全国のアウディ正規販売店を通じて開始した。
◆虚飾を廃したシンプルなデザイン
◆車内にゲーム機やプロジェクターを搭載
◆1回の充電での航続は最大およそ400km
ピレリは、2代目ホンダ『NSX』の最終モデルとなる限定車「NSXタイプS」の純正装着タイヤとして、専用設計の「P Zero」が採用されたと発表した。
ホンダとGMクルーズホールディングスLLC(クルーズ)、ゼネラルモーターズ(GM)の3社は、共同で展開予定の日本における自動運転モビリティサービス事業に向け、自動運転技術の技術実証を2021年9月中に開始すると発表した。
季節の変化、仕事のストレス、加齢による心身の変化など、日常生活の中で様々な要因で病気は生まれている。
◆タフなデザインと強化されたオフロード機能
◆TrailSportの第一弾モデルはSUVのパスポート
◆3.5リットルV6エンジン+9速ATを搭載
グループPSAジャパンは9月8日、DSオートモビルのフラッグシップSUV『DS 7クロスバック』のプラグインハイブリッド4WD「E-テンス 4×4」およびディーゼル仕様「Blue HDi」に、特別仕様「パフォーマンスライン」を追加した。
9月5日、群馬県吉岡町のおもちゃと人形自動車博物館(横田正弘館長)が主催するクラシックカーラリーイベント「スプレンドーレ伊香保」が行われ、往年の名車が伊香保温泉(渋川市)や榛名山(高崎市)周辺のワインディングロードを駆け抜けた。
今年のミュンヘンモーターショー(IAAモビリティ2021)は、妄想全開のコンセプトカーよりもすぐに市販可能なEVの新型モデルが目立つ。その中、アウディ、ボルボは正統派近未来コンセプトカーの王道を行っていた。
CAE(computer-aided engineering)のリーディングカンパニーとしてグローバルで展開するAnsys(アンシス)の日本法人アンシス・ジャパンは9月7日、世界的に注目を集めている“デジタルツイン”について、日本での普及を目指す上での同社の取り組みを説明した。