スマート・オートモービルは4月25日、新世代のスマートEV『スマート#1』(Smart #1)の予約受注を、世界に先駆けて中国で開始した。現地ベース価格は、19万元(約372万円)と発表されている。
パリ協定でCO2規制が厳格化される中、外部電源からの充電が可能なプラグインハイブリッドカー(PHEV)やバッテリー式電気自動車(BEV)などへの置き換えが今後加速度的に進むとみられている。
◆新型は5ドアのプレミアムスポーツコンパクトとして復活
◆アキュラの新しいフレームレスダイヤモンドペンタゴングリル
◆1.5リットル「VTECターボ」は最大出力200hp
◆初の3ナンバーボディの影響は
◆走りの質は「ハイブリッド4WD」がバツグン
◆ガソリン車との価格差はあるけれど
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車の盗難対策についてアンケートを実施。6.3%が盗難被害を経験しているにもかかわらず、4割以上のオーナーが盗難対策を取っていないことがわかった。
クルマの中でかける自分の好きな音楽が、今よりもっと良い音で聴けたらどうだろう。それを実現してくれる頼れる“音のプロ”がいる。それが「カーオーディオ・プロショップ」だ。当連載では、彼らのバリューを多角的に解説している。
ーエレクトロニクスやアフターパーツメーカーのビートソニックから、TOYOTAランドクルーザー300/クラウン200系/MIRAI搭載のメーカーオプションナビ用デジタルインプットアダプター「HVXT03」が新発売。4月26日から販売が開始された。
国土交通省は4月28日、タクシー事業者に対する燃料価格激変緩和対策を実施すると発表した。
3年ぶりに緊急事態宣言などの行動制限がない大型連休も真っただ中。初日の4月29日には、東名高速などでは久しぶりに20kmを超える渋滞情報も流れるなど、帰省やレジャーで人流が大きく動いて観光地などではにぎわいを見せているようだ。
「モーターファンフェスタ2022in富士スピードウェイ」が4月24日に開催された。会場には100を超える出展ブースが並び、各種パーツやカスタマイズの提案が行われた。中でもホンダクセスのブースには新型ステップワゴンの最新アイテムが勢揃いした。