アルピーヌ(Alpine)は5月3日、欧州向けの『A110』に、「サウス・ビーチ・カラーウェイパック」を設定すると発表した。初めて開催される「F1マイアミGP」を記念するモデルとなる。
ランボルギーニは5月3日、新しいレーシングカーの『ウラカンGT3エボ2』(Lamborghini Huracan GT3 EVO2)を欧州で発表した。市販モデルの『ウラカンSTO』をベースにしたレーシングカーとなる。
「現金払いよりも、残価設定型ローン(残クレ=残価設定クレジット)のほうが得」という話を聞いたことはありませんか。 自分のライフスタイルや車に対する考え方を考慮せず、わからないまま残価設定型ローンや残価保証型ローンなどを契
◆現代に蘇ったトライアンフ版カフェレーサー
◆使い切れないほどのパワフルさはこのマシンのボーナス
◆ベースマシンの良さを引き継ぎつつ新たな魅力も身につけた
◆4.5リットルに排気量を拡大したV8ツインターボエンジン
◆カーボン製のエアロパーツや24インチホイール
◆ハンドメイドの専用ツートン内装
サスペンションの専門メーカー・テインが「GR86/BRZカップ2022」=TOYOTA GAZOO Racing GR86/BRZ Cup出場車用のプロフェッショナルクラス指定車高調「MONO RACING SPEC R(モノレーシング スペックアール)」の販売を開始した。
メルセデスベンツは5月2日、小型ミニバンの『Tクラス』(Mercedes-Benz T Class)を欧州で発売した。自動車ニュースサイト『レスポンス』が読者対象に行なったアンケート調査では、この新型ミニバンの日本市場での価格は450万円スタートになると予想される。
ホンダのミニバン『オデッセイ』は生産が終了しており、後継車の予定も聞かれない。オデッセイの代わりに乗る車として、ユーザーの間では同じホンダの『ステップワゴン』か、あるいはSUVが候補として有力だ。
盛りだくさんなイベント内容に加えて、多くのユーザーがお目当てにしたのがメーカー&ショップブース。100を超えるブースが出展し、順に見て回るだけでもクルマファンには楽しい時間となった。その中から多くの来場者を集めていたブリッドに注目した。
車のカーボンニュートラル、より直接的にはEV、PHVの普及は大きな流れだ。その中でひとつ注目すべき新しい流れが、軽自動車規格のEVだ。もともと長距離走行を想定していない、走る場所もおおむね決まっている使われ方をする軽自動車は、その意味ではEVと相性がいい。