◆世界初のオートクライメートと姿勢調整システム
◆ロングホイールベース化に合わせて外観を変更
◆4.0リットルV8ツインターボは最大出力550ps
2019年以来、3年ぶりのフルスペック開催となった今回の「第60回 静岡ホビーショー」。今回は自動車の模型にフォーカスし、プラモデル編とミニカー編に分けて解説する。
三菱自動車は5月12日、『デリカD:5』および『エクリプスクロス』のエンジンコントロールユニット(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは2019年2月8日から2020年11月20日に製造された3万0137台。
カーオーディオでは、システム構築法をさまざま選べる。なのでユーザーは、予算や使い勝手、そして音質までを勘案しながら自分にとってのベストなやり方を選択している。当特集ではその選択肢の1つ1つについて、特長や楽しみ方のポイントを解説している。
スズキは5月11日、FIMロードレース世界選手権(MotoGP)参戦を2022年末で終了することについて、運営会社のドルナスポーツと協議していることを明らかにした。
日産自動車が5月12日に発表した2022年3月期連結業績は積極的な新型車投入による台あたり単価の改善や為替が円安で推移したことも寄与し、本業の儲けを示す営業利益が2473億円と3期ぶりの黒字に転じた。
国土交通省関東運輸局は5月12日、箱根登山鉄道から5月11日、鉄道線旅客運賃の上限変更認可申請を受けたことを明らかにした。10月1日の実施を予定している。
日産自動車は5月12日、2022年3月期(2021年4月~2022年3月)の連結決算を発表。北米市場の改善や台あたりの売上高向上で、3期ぶりの最終黒字を確保した。
パイオニアは、カロッツェリアブランドの新商品として、2カメラタイプの高画質ドライブレコーダー「VREC-DH301D」を7月より発売する。
SUBARU(スバル)は5月12日、2022年3月期(2021年4月~2022年3月)の連結決算を発表。半導体や部品不足などによる生産調整が響き、2年連続の減収減益となった。