ホンダアクセスは「クルマのカスタマイズに関する調査2022」を実施。DIYでカスタムをしたことがあるユーザーが4割以上いることがわかった。
スズキ『アルトラパン』の初代が登場したのは2002年、つまり今からちょうど20年“も”前のことになる。これまでに初代が6年、2代目が7年、さらに7年を迎えた3代目はこの6月に小改良を受け、新バリエーションのLCを加えたばかりだ。
愛車のスカイラインに音の良いオーディオを次々導入中の錆(金ヘンに青)谷さん。フロント回りはロックフォードの高品質スピーカーで完全武装。トランクの手の込んだカスタムとは対照的なサウンド重視の作り込みを広島県のWarpsが実践した。
ポルシェは6月27日、『718ケイマンGT4』をEV化した『718ケイマンGT4 eパフォーマンス』プロトタイプが、英国で開催された「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」でデビューした、と発表した。同フェスティバルのヒルクライムに出走している。
音楽信号を増幅する製品であるパワーアンプ。低価格なものから100万円を超える製品まで様々あるのだけれど……。どれだけ違いが出るのかを試してみた。
メルセデスベンツの最小クロスオーバーSUV『GLA』改良新型の最新プロトタイプを、スクープサイト「Spyder7」のカメラが捉えた。
総合建設機械レンタルのアクティオは、グループ会社である東海大阪レンタルと共同で 林業専用の四駆ダンプ『スタンションダンプ2.7t高床4WD』の本格レンタルを6月27日から開始した。
旧車買取サービス「旧車王」を運営するカレント自動車は、旧車好きに聞くEVに関するアンケートを実施。旧車好きが最も乗ってみたいEVはポルシェ『タイカン』だった。
ミスターカードは、コンパクトに収納できる折りたたみ傘式サンシェード「CarUB V3」を6月30日から発売する。
大きな事故の報道の印象から「シニアの運転は危険」という認識が世間的にはある。が、事故につながりやすいリスク運転は、他世代と比べてシニア世代に多いとは必ずしも言えないようだ。定説を、プロドライバーのリスク運転情報から検証した。