◆シトロエンらしいフラッグシップ『C5 X』
◆ハイドロファンには申し訳ないが
◆可変サスも搭載されるPHEVが本命か
カワサキモータースジャパンは9月16日、全国のカワサキプラザで取扱うオリジナルアイテムが掲載された2022年秋冬新作アパレルカタログ『good TIMES COLLECTION 2022AW Plus』を公式ウェブサイトで公開した。
7月にフルモデルチェンジとなったダイハツ『ムーヴキャンバス』。隅々まで配慮が行き届いた使い勝手の良さと、愛らしい見た目をブラッシュアップし2代目となった。そんなキャンバスの個性をさらに際立たせる「アナザースタイルパッケージ」が登場した。
ジープブランドは9月15日、『グランドワゴニア』(Jeep Grand Wagoneer)の2023年モデルを米国で発表した。
ロールスロイスが、2023年にも発売を計画しているブランド初の量産EV『スペクター』。その最新プロトタイプのニュルブルクリンクでの走りとコックピットを鮮明にスクープすることに成功した。
レクサスは、次世代を担うクリエイターを対象とした国際デザインコンペティション「LEXUS DESIGN AWARD 2023」に、審査員としてカリム・ラシッド氏を、メンターとしてマーヤン・ファン・オーベル氏、スズキ・ユウリ氏、スマイヤ・ヴァリー氏を新たに迎える(9月15日発表)。
電動工具メーカーのミルウォーキーツールのツールボックス製品「PACKOUTシリーズ」にコンテナ・バッグ類6製品、収納ベース2製品+アクセサリー17製品が新登場。9月12日から販売を開始した(収納ベース2製品+アクセサリー17製品は直販チャネルにて先行発売)。
「こ、こ、これも三菱ケミカルグループがつくってるの!?」と思わず担当者に聞き返すほど、暮らしのなかに三菱ケミカルのものがひっそりと潜んでると実感できるのが、東京・丸の内の三菱ケミカルグループ本社ショールーム「KAITEKI SQUARE」。
1台のクルマに永く乗る時代だからこそ雪国や沿岸地域に訪れるクルマに防錆は欠かせない。複数のメーカーが防錆メニューを提供しているが、その特長や性能は様々だ。世界86ヵ国に整備補修用品を提供するサプライヤーの日本法人ウルトジャパンもまたその一つである。
栗田産業(本社:静岡市)は9月15日、往年のミニ四駆アニメ『爆走兄弟レッツ&ゴー!!』劇中で、星馬豪が使用したマシン「サイクロンマグナム」と星馬烈が使用したマシン「ハリケーンソニック」の形をした、純錫製箸置きを発売した。