ルノージャポンは「ほぼ日刊イトイ新聞」(ほぼ日)とコラボレートし、移動式販売車に仕立てたルノー『カング』新型で全国を周る「ほぼ日カングーKIOSKがあなたの街にやってくる!」プロジェクトを実施する。
40年の歴史を誇り、市販車から本格的な競技車両まで数多のオフローダーの足元を支えてきた4×4エンジニアリングのホイールブランドである「ブラッドレー」。とりわけランドクルーザーオーナーからの支持は、絶大なものがある。
日産自動車の米国部門は10月28日、中型ピックアップトラック『フロンティア』(Nissan Frontier)新型のカスタマイズモデル「ストリートプロジェクト」を11月1日、米国で開幕するSEMAショー2022で初公開すると発表した。
これが新しいクラウンかよ?という言わば守旧派と、これいいじゃない!という革新派の2極に意見が大きく分かれるであろう新しいクラウン。その最大の理由はスタイルにある。
トヨタ自動車の米国部門は10月28日、2ドアスポーツカー『GR86』(Toyota GR86)をベースにした「デイリー・ドリフター」を11月1日、米国で開幕するSEMAショー2022で初公開すると発表した。
ホンダの海外向け高級車ブランドのアキュラは10月26日、5ドアのプレミアムスポーツコンパクトの新型『インテグラ』(Acura Integra)のカスタマイズカーをSEMAショー2022で初公開すると発表した。SEMAショーは11月1日に米国ラスベガスで開幕する。
トヨタ自動車の米国部門は10月28日、高性能5ドアハッチバックの『GRカローラ』(Toyota GR Corolla)をベースにした「ラリーコンセプト」を11月1日、米国で開幕するSEMAショー2022で初公開すると発表した。
10月31日、今年の一台を決める「2022-2023 日本カー・オブ・ザ・イヤー」のノミネート車、全48ノミネートが確定した。国産車は18車種(一部は複数車種でノミネート)で、フェラーリ、ヒョンデ、ルノーが史上初のノミネートとなっている。
◆強化された足回りにルーフラック
◆エントリー仕様の航続は335km
◆急速充電ステーションでの充電時間を短縮
カーオーディオアイテムを自分で取り付けることに興味を抱くドライバー諸氏に向けて、そのノウハウをお伝えしている当コーナー。現在は、スピーカー交換のやり方を紹介している。今回は、純正スピーカーの外し方を説明していく。