東京オートサロン2023に出品された3台の『RAV4 PHEV』。出品者はフォークリフトやトヨタ一部車種の生産を担う豊田自動織機だ。オフロードとオンロード、「アゲ」と「サゲ」という2方向の魅力をカスタマイズで表現したという。
カーオーディオシステムのバージョンアップを図りたいと思いながらも、「何から手を付ければ良いのか分からない…」、そう感じているドライバー諸氏に向けて、プロが指南する「スタートプラン」を紹介している当シリーズ。
DeNA SOMPO Mobilityが運営するカーシェアプラットフォーム「Anyca(エニカ)」は、Anycaオフィシャルシェアカー最大級のステーションを2月10日、大型複合施設「有明ガーデン」(東京都江東区)にオープンする。
オートバックスセブンは2月9日、同社がスポンサーするレーシングスポーツブランド「ARTA」で活動する「ARTA GALS」の2023年メンバーを選出した。
ヤンマーホールディングスは2月9日、同社取締役である奥山清行氏本人からの申し出により、辞任届を受理したと発表した。
「BLOW & TARBOW」はカスタムカーの展示会、東京オートサロン2023(1月13~15日、幕張メッセ)に、ブローの『Funny Rider』とターボーの「バグトラックサウナ無番地」を共同出展した。
今どきであれば電動車の『i7』も気になる存在。だが基本の『7シリーズ』は昨年モデルチェンジを果たし最新型の7代目が登場したばかり。そこでまずはあえてコチラからチェックしておくことにした。
◆新世代インフォテインメント「My Citroen Drive Plus」
◆モーターは最大出力136hpを発生
◆バッテリー容量の8割を30分で急速充電可能
◆走行モードは3種類が切り替え可能
ステランティスジャパンが導入を開始したシトロエン『ベルランゴロング』。標準ボディーの5人乗りに対し、こちらは3列7人乗りだ。ではユーザー層をどう切り分けるのか、また、プジョー『リフターロング』と堂差別化を図るのか。ブランドマネージャーに話を聞いた。
◆パルスレーザー信号を利用して物体の位置を正確に検出
◆1回の充電での航続は最大610km
◆新しいエアロダイナミクスデザイン