シトロエンは、5ドアハッチバック『C4』のEV『E-C4 X』が独立系グループによる走行テストを受け、競合3車と比較して、最も短時間で1000kmを走破した、と発表した(2月8日)。充電時間の短さが勝敗を分けたという。
NEXCO西日本は3月18日0時より、17か所の料金所をETC専用料金所として運用を開始する。
・スーパーカブC125に新色追加
・3色のカラーバリエーション展開
・451000円で3月28日発売
AUTOMOBILE COUNCIL(オートモビルカウンシル)実行委員会は、4月12日から14日までの3日間、千葉市の幕張メッセで「AUTOMOBILE COUNCIL 2024」(オートモビルカウンシル2024)を開催することを発表した。
かつてはセダンの王道を行っていたトヨタ『クラウン』。今はそのバリエーションがクロスオーバーやスポーツなど多岐にわたる展開をする。
スズキは『スイフト』をフルモデルチェンジした。そのデザインはスイフトらしさを踏襲しながら、新たにZ世代ユーザーを獲得すべく軽やかさを両立させていったという。
プジョー(Peugeot)は2024年後半から順次、「ChatGPT」テクノロジーを乗用車と商用車の全車種に設定すると発表した。まずは、5つの市場で展開する計画だ。
タカラトミーは、2024年2月2日に創業100周年を迎え、感謝の意を込めて100周年記念商品を発売する。
サスペンション専門メーカー・テインがオリジナルグッズ・ラインナップを追加、社名由来フレーズ入りTシャツやメモリアルイヤー1985プリントのジップアップパーカーなど5アイテムが新発売。購入は同社製品取扱店や同社オンラインショップから。
BYDは、2月26日にスイスで開幕するジュネーブモーターショー2024において、「スーパーDM(デュアルモード)」テクノロジーを搭載した欧州初のプラグインハイブリッド車(PHEV)を発表する。