今週(9月1日~7日)の記事を独自ポイントで集計したランキング。今週はマツダに関する話題に注目が集まった。1位は『マツダ2』のフルモデルチェンジに関する記事。ロータリーエンジン搭載の可能性など、今後も目が離せない。
主に仕事で使うセカンドカーとして手に入れたエブリイに、ベテランのオーディオユーザーである山本さんがインストールを開始。積載性を確保しつつ高音質なシステムを組むことを目的として大阪府のカーオーディオクラブで工夫満載のインストールを開始した。
MINIは9月5日、小型SUV『カントリーマン』(日本名:MINI『クロスオーバー』に相当)の新型のEVを「IAAモビリティ2023」で初公開した。
9月4~8日の[新聞ウォッチ]を振り返っていく。ビッグモーター問題は未だ収束の兆しを見せず、ビッグモーターと損保ジャパンに対して金融庁が立ち入り検査を予告した。そうした中、不正疑惑を否定したネクステージでも車保険契約の捏造が横行か。
かつて、英国のスポーツブランドとして名を馳せた「MG」のコンパクトハッチバック、『MG3』次期型プロトタイプをカメラが初めて捉えた。
ホイールは軽いほど良いとされて来た。もちろんそうだが、ただ軽いだけではダメ。十分に車重とパワーを受け止める性能を持った上での重量が重要になる。
チューニングパーツメーカー、BLITZ(ブリッツ)のオールステンレスSUS304製マフラー「NüR-SPEC(ニュルスペック)VSR/VS」シリーズに、ホンダ『N-BOXカスタム』(JF4)用新製品が登場した。
アウディ(Audi)は9月5日、ブランドの最上位SUVクーペ『Q8』の改良新型を欧州で発表した。
SUBARU(スバル)は9月7日、クロスオーバーSUV『レガシィアウトバック』の改良新型を発表、加えて、特別仕様車「リミテッドEXアクティブ×ブラック」を設定した。アウトドアでの使い勝手と上質さを兼ね備えた特別仕様車だ。
「ロータリーエンジン」と聞いて何を思い浮かべるだろうか。マツダの「RX-7」や「RX-8」、あるいは「コスモ」。コアなファンなら、1991年のル・マン24時間レースで総合優勝を果たした「787B」などが出てくるかもしれない。