・EV電欠時の急速充電サービス開始
・現場での30分無料充電を提供
・東京・神奈川・千葉からサービス展開
・いすゞ自動車、リース会社を統合
・2024年7月1日に合併実施
・競争力向上と社会課題解決目指す
公道では紳士だが、オフロードでは逞しい。そんな新型トライトンの乗り味を、デザイン視点でどう解釈すべきか? いろいろ考えたら、パジェロ復活への道筋が見えてきた…かも?
・マレリが新照明ドメインコントローラ開発
・ソフトウェア定義車両(SDV)への対応強化
・北京モーターショーで最先端技術を展示
3月に掲載された人事情報に関する記事について、独自ポイントで集計したランキングです。トヨタ、日産ニデックなど国内メーカーの人事異動に注目が集まりました。
株式会社芸文社は、カルチュア・エンタテインメント株式会社ネコ・パブリッシング事業部から、自動車専門誌『ル・ボラン』および関連事業を2024年4月1日付で譲受する。
3月30日に日本で初めての公道レースとして、フォーミュラE「2024 東京E-Prix」が東京ビッグサイト周辺特設コースにて開催。初めての東京大会はマキシミリアン・ギュンター(マセラティ)が優勝、日本勢としてオリバー・ローランド(日産)が2位を獲得し、無事に初めての東京大会は幕を閉じた。
3月30日開催のABB FIAフォーミュラE第5戦東京E-Prixで、ポルシェのワークスドライバー、パスカル・ウェーレインが、ポルシェ「99Xエレクトリック」で5位に入り、ドライバーズランキングでトップに躍り出た。
3月(3月1~29日)の新型車スクープに関する記事について独自ポイントで集計したランキング。ランキング1位は、ラインナップ更新が進むマツダのSUV。モデル廃止も聞こえる『CX-5』次期型の動向だ。
ゼロエミッションビークルをテーマに有明の東京ビッグサイトで3月30日、31日に開催されたE-Tokyo Festival2024に、EVメーカーのフォロフライが出展。2.2トンサイズ新型トラックのプロトタイプや新しいクルマ作りの同社のスタンスを披露した。