BYD傘下のデンツァブランドは、新型フラッグシップ電動SUV『N9』を中国市場で発売した。価格は38万9800~44万9800元(約809万~934万円)で、高級SUV市場に新たな選択肢を提供する。
ヤマハ発動機は、28日に開幕した「東京モーターサイクルショー2025」で市販予定モデルを多数展示。そのうちの一台が、ヤマハ独自の自動変速「Y-AMT」を搭載した新型スポーツツアラー『トレーサー9 GT+』だ。2025年夏の発売を予定している。
車室内では超低音が不足しがちだ。ドアに取り付けられるスピーカーではサイズ的な問題により超低音までをスムーズに鳴らし切るのが難しいからだ。なので愛好家の多くが低音再生の専用スピーカー「サブウーファー」を導入している。ここではその活用法を解説している。
マツダは広島市にあるマツダミュージアムの部分改修を終了し、4月1日より再オープンすると発表した。3月28日には、リニューアルされた部分についてメディア向け発表会が行われた。
進化が顕著な秀作「カーアクセサリー」を選りすぐって紹介している当コーナー。今回は音楽好きなドライバーにお薦めの新作「FMトランスミッター」を2つ紹介する。スマホの音楽を聴くのにコードの存在を煩わしく思っていたアナタは、要注目♪
ピーシーアイは、3月14日、ロイヤルエンフィールド『METEOR 350』などの反射器(側方反射器と後部反射器)ついて、成形が不適切であり、結果として保安基準に適合できないおそれがあるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。
BMWモトラッドは、28日に開幕した「東京モーターサイクルショー2025」で、「このイベントのためにドイツ本社から取り寄せた」という次世代ロードスター『R20 コンセプト』を日本初公開した。
ボッシュは、ドイツで3月31日に開幕する「ハノーバーメッセ 2025」において、最新の水素テクノロジーを出展する。水素生産用の電解槽技術を披露する予定だ。
ヤマハ発動機は、「The Dark side of Japan Night Meeting 2025」を5月10日にCITY CIRCUIT TOKYO BAY(東京・江東区)で開催する。
フォーミュラEとGoogle Cloudは、AI技術を活用した「ドライバー・エージェント」を共同開発したと発表した。