タイのバンコク・エアウェイズは1月15日、バンコク(スワンナプーム)=プノンペン線を1日6便に増便した。
ブリッドのブースは、同社が扱うすべての製品がそろっており、モデルやタイプの違いを実際に座って試せる。また、話題のサッカースタジアムに採用されたバケットタイプのシートも展示されており、間近に見て触ることができる。
『CX-5』、『CX-3』と、SUVの販売が好調なマツダ。同社のSUVラインナップに、近い将来加わると見られる新型SUVの姿が、海外の自動車メディアによってスクープされた。
神奈川県は、PM2.5など大気汚染物質改善に向け、「『ガソリンベーパー』を考えるシンポジウム」を1月25日、横浜情報文化センターにて開催する。参加は無料。
プロトコーポレーションは、クルマ情報誌「Goo」、クルマ・ポータルサイト「Goo-net」で蓄積してきた自動車関連情報を活用したオウンドメディア「PROTO総研/カーライフ」の運営を1月15日より開始した。
日本が誇る世界最大規模のカスタムカーの祭典『東京オートサロン2016』が、1月15日からの3日間、幕張メッセ国際展示ホール・イベントホールにて開催。
そのクルマの原型をとどめぬほどの変身ぶりを見せてくれるNATS日本自動車大学校の作品たち。今回は“VWゴルフの顔をしたミニバン”“後姿がコペンの3ナンバーサイズクーペ”“正体不明のセダン”のベース車を写真から想像してみてほしい。
鹿島臨海鉄道は1月15日、新型車両の8000形気動車が1両完成したと発表した。3月のダイヤ改正にあわせ、営業運転を開始する。
米国の格安航空会社(LCC)、ジェットブルー航空は1月13日、12月の輸送実績を発表した。
東京オートサロン初出展の豊田自動織機は、「New Drive and Leisure」をテーマとし、オリジナルのコンセプトカーを展示した。クーペの持つスペシャリティ感と走りをイメージするスタイリングに、SUVのダイナミックさや使い勝手を備える。