スズキは市販車12台、コンセプトモデル7台の計19台のバイクを展示した。目玉は言うまでもなく日本初公開の『GSX-R1000』だ。「羽根をつければ飛んでいくのではないか」という冗談も出るほどすごいバイクとのことだ。
東京モーターサイクルショーが3月25日に開幕した。各ブースでは新型車や最新技術の展示の他に、それらを彩るコンパニオンたちの姿が多く見られた。今回は、ハーレーダビッドソン、ヤマハ、KOSO、ナビタイムなどのブースから、厳選したコンパニオンたちをお届けする。
今年の「ホンダ」はオフロード色を強調したブース展開が特徴だ。
今年も7月末に開催される「2016“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース第39回大会」。来年の40回大会からはFIM世界耐久選手権シリーズ(EWC)の最終戦として開催されることが明らかになった。
ビッグサイトで開催中の東京モーターサイクルショー16にて、ナビタイムジャパンとレンタル819が共同出展している。担当者によると、「お互いにないものを補える」ため、今回の共同出展を決めたそうだ。
プジョーのCセグメントハッチバックである『308』にスポーティなGTiが追加された。チューニング担当はワークス部門であるプジョースポールだ。
自動車の中で電装品の電源といえば「シガーソケット」だ。しかし、いまやそんなものよりUSBの充電端子にしてくれたほうがよっぽどうれしい、という人が多いのではないか。そんなわけで、今回の「レビュー」は車載用のUSB充電ポートを取り上げたい。
マツダが3月23日、ニューヨークモーターショー16でワールドプレミアした『ロードスター RF』。同車の公式映像が、ネット上で公開されている。
アイシンAWは、駐車場シェアアプリ「akippa」とサービス連携した、カーナビアプリ「NAVIelite」の新バージョンを4月頃より順次リリースすると発表した。
パーク24は、ブロードウェイミュージカル「ピーターパン」の観劇チケットに、指定の日時・場所でクルマを預けて、受け取れる「銀座バレットサービス」をセットにした特別チケットを3月28日より発売する。