モニターに映し出される画像の“鮮やかさ”のみならず、操作に対するレスポンス=“速さ”や操作性にもますます磨きのかかる『彩速ナビ』。
テクノロジーによる大変革「CASE・MaaS時代」到来した。本書は、自動運転やロボタクシー、ウーバーなど、激変するモビリティ業界の未来図と勢力図を、豊富な図解を用いて解説する。
竹中工務店は6月20日、セイリツ工業、湘南メタルテックと共同で、全国初となる、車両走行可能な、高出力振動発電ユニットを開発したと発表した。路面に埋め込まれた振動発電ユニットが、標識の電源を供給する。
国土交通省は、2018年7月豪雨で被災した高知自動車道の4車線(上下各2車線)での復旧が7月上旬に完了する見込みを発表した(21日)。
国土交通省は、「共同物流等の促進に向けた研究会」が連携による持続可能な物流効率化に向けて、先進的な取り組み事例や官民が連携して進める施策の方向性をまとめたと発表した(21日)。
『マツダ3』のステアリングを握る時がようやくきた。昨年のロサンゼルスモーターショーで実車を目にしたときから、この日を待っていたといっても過言ではない。見た目にカッコいいからね。
2020年東京五輪の聖火リレーで、スポンサーのNTT、日本生命保険、トヨタ自動車の3社が、きょう6月24日からランナーを募集する
メルセデスベンツのエントリー・クロスオーバーSUV『GLA』の次期型プロトタイプを、初めて鮮明にカメラが捉えた。
国土交通省は6月24日に、道路の耐災害性強化に向けた有識者会議を開催し、大災害への備えに万全にするため、今後実施するべき施策をとりまとめる。
国土交通省は、物流効率化を図るため、高速道路インフラを活用する方向性について議論するため「新しい物流システムに対応した高速道路インフラの活用に関する検討会」を6月24日に開催すると発表した。