パイオニアと香港の投資ファンドのベアリング・プライベート・エクイティ・アジア(BPEA)は12月7日、総額約1020億円の「パイオニア再生プラン」に合意。BPEAは770億円を出資するとともに、現株主から約250億円で株式を買い取り、パイオニアを完全子会社化する。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年を代表する1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の御堀直嗣氏はトヨタ『クラウン』に満点の10点を投じた。
タニタは、お酒を飲む習慣がある会社員および企業の役員・経営者を対象とした「飲酒運転に関する意識調査2018」を実施、その結果を発表した。
「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」は、ボルボ『XC40』に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員のまるも亜希子氏はマツダ『CX-8』がイヤーカーにふさわしいと思い、満点の10点を投じた。
◆「MTにしときゃよかった!」
◆テレスコピックが初採用
◆やっぱり気になる点もある
日本流行色協会(JAFCA)が毎年、最も魅力的な車両のカラーデザインを選ぶ「オートカラーアウォード」。2018年はホンダ『N-VAN』のカラーリングがグランプリに輝いた。またトヨタ『JPN TAXI』には特別賞が授与された。
ホンダの米国法人、アメリカンホンダは12月6日、2019年1月1日にロサンゼルスで行われる恒例の新年行事、「ローズパレード」の公式ペースカーに、新型『インサイト』が指名された、と発表した。
「いかにエンジンをかけずに走れるか」が開発のこだわり……。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の斎藤聡氏はホンダ『クラリティPHEV』に満点の10点を投じた。
日本科学未来館は、2019年2月8日から5月19日に開催する企画展「『工事中!』~立ち入り禁止!? 重機の現場~」の展示内容を発表した。
道行く姿を思わず目で追いたくなる、という。「日本カー・オブ・ザ・イヤー2018-2019」では、ボルボ『XC40』が“今年の1台”に決まった。最終選考会が7日、東京都内で行なわれ、選考委員の河村康彦氏はXC40に満点の10点を投じた。