2015年10月のニュースまとめ一覧(93 ページ目)
アルマ望遠鏡で遠方銀河の活発な星形成を観測
国立天文台は、東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)のジョン・シルバーマン特任助教らの研究グループが遠方銀河の活発な星形成を観測したと発表した。
【書評】ロマンとソロバン マツダの技術と経営、その快走の秘密
ハイブリッドカーやEVなどの電動化技術によるクルマのエネルギー効率向上が注目を集める中、あえてコモディティ化(技術の普遍化)が進んだ内燃機関の改良や車体の軽量化を環境技術の主軸に。
NNG、NavFusion Platformを公開…車とスマホ、クラウドが三位一体
NNGは10月19日、車載用ナビゲーションプラットフォーム『NavFusion Platform』を報道陣に公開した。自動車とスマートフォン、クラウドを相互連携することで様々なドライバー支援サービスを提供できるのが特徴。
内外の名車50台が緑の公園に集結…クラシックカーフェスティバル in 小金井15
10月18日、東京都小金井市の都立小金井公園で「第13回クラシックカーフェスティバル in 小金井」が開かれ、40年以上前の内外の名車50台が芝生広場に集まった。主催は東京小金井さくらロータリークラブ。
【アストンマーティン DB9 GT 試乗】11年を経て、似て非なるクルマに進化…中村孝仁
『DB9』。アストンマーチンの今を作ったある意味歴史的名車である。すべての現行アストンマーティンは、ここから始まった。すでにデビューから11年。新たに登場したGTは、デビュー当初とは似て非なるクルマに変貌していた。
キャタピラージャパン、会長と社長が揃って退任…社長ポストは空席に
キャタピラージャパンは、2015年12月31日付で、竹内紀行会長とロバート・べネケ社長執行役員が揃って退任すると発表した。
ルービックキューブ、日本発売35周年…記念モデル第2弾
メガハウスは、ルービックシリーズから「35thデザインルービックキューブ」を10月下旬に発売する。
【川崎大輔の流通大陸】タイ新車市場を活性化させる、トヨタの認定中古車
タイの認定中古車ビジネスの発展は、新車販売の拡大につながると考えている。中古車を通じたバリューチェーンの構築は新車ディーラーの経営基盤を安定させる。健全な自動車流通には欠かすことができない重要なステップとなるだろう。
トヨタ タコマ 新型、『バック・トゥ・ザ・フューチャー』仕様発表へ
トヨタ『MIRAI』の10月21日の米国発売に合わせて、映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』を起用したキャンペーンを開始した米国トヨタ販売。同社が、同映画にインスパイアされた特別モデルを発表する。
【ジャパンカップ15】本戦はバウケ・モレマが制す…新城幸也は3位
栃木県宇都宮市森林公園で10月18日、2015ジャパンカップサイクルロードレースが開催された。151.3kmで争われたレースは4名の選手によるゴールスプリント勝負となり、トレックファクトリーレーシングのバウケ・モレマが優勝した。
