昭和シェル石油、原油処理量2%減の744万キロリットル…1-3月期

自動車 ビジネス 企業動向

昭和シェル サービスステーションイメージ
  • 昭和シェル サービスステーションイメージ
昭和シェル石油は、2015年第1四半期(1-3月)の原油処理計画について、グループ4製油所合計で前年同期比2%減の744万キロリットルに減産すると発表した。

原油処理計画は、国内需要動向に対応しながら、適正在庫を維持し、石油製品の安定供給を実現するもの。なお、海外向け原油処理量は、海外製品市況動向を踏まえ、随時決定する。
《纐纈敏也@DAYS》

編集部おすすめのニュース

レスポンスコメント欄(β)開設!ぜひ気になる記事にコメントしてください

おすすめの商品

特集