プロトンの正規輸入代理店であるキャロッセは、7月1日より『サトリアネオ』の一般向け先行予約受付を開始した。価格は159万6000円で、1グレード1プライスとなる。
6月30日より販売を開始したアストンマーチンの新型『ヴィラージュ』。価格帯、走りの質、ともにフラッグシップスポーツの『DBS』と、エレガントGTの『DB9』のちょうど中間に位置する。デザインについてもこれがあてはまる。
1970年代、WRC(世界ラリー選手権)で活躍したランチア『ストラトス』。同車の復刻プロジェクトとして誕生した『ニューストラトス』が、ラリーに初参戦した。
トヨタ自動車が、現在開発を進めている『プリウス』派生コンパクト。同車のデビュー時期が見えてきた。
BMWグループのMINIが、4月の上海モーターショーで初公開したMINIのロールスロイス仕様。この『MINIインスパイアド・バイ・グッドウッド』の価格、発売時期が公表された。
やはり、またあの人が最高の役員報酬をゲットしていた。2011年3月期決算の上場企業で1億円以上の役員報酬を受け取った企業の役員は294人で、昨年より5人多かった。
山内孝社長は30日の新型『デミオ』発表会見で、「2020年や2030年を展望しても明らかにエンジンの時代が続く」と語った。
チームメイトのセバスチャン・ベッテルから77ポイント差で2位タイにつけているレッドブルのマーク・ウェーバー。しかし元F1ドライバーのジョニー・ハーバートはウェーバーがもっと健闘すればチャンピオンシップがおもしろくなるはずだと指摘する。
アストンマーチンの新型『ヴィラージュ』が6月30日、日本での販売を開始した。同日都内で顧客を招いた発表イベントが行われた。ヴィラージュはかつて1988年に発表、1996年まで販売されていた大型のラグジュアリーGTカー。15年ぶりにその名前が復活した。
三菱電機は、新開発のナビ専用LSIや多彩な新機能を搭載した2DINサイズのメモリーカーナビゲーションシステム『NR-MZ50』を8月20日から発売する。