損保ジャパン、ストックオプションの割当内容を決定

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損害保険ジャパンは、ストックオプション(新株予約権)の割当内容を決定したと発表した。

ストックオプションを割当るのは、業績向上に対する意欲や士気の向上を図り、株主利益の向上を図るためとしている。

取締役15人、執行役員26人に対して合計382個の新株予約権を割当てる。普通株式数で38万2000株分となる。

新株予約権の行使期間は、2009年6月28日から2017年6月27日まで。

割当日は2月12日。
《レスポンス編集部》

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